【伊勢志摩サミット】実行直前テロ計画 警視庁が防いでいた 「サミット爆砕」掲げる過激派アジトから…
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在日犯罪

1: ■忍法帖【Lv=3,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. 2016/04/30(土)22:14:39 ID:QXd
◆実行直前テロ計画 警視庁が防いでいた 「サミット爆砕」掲げる過激派アジトから…[産経新聞 4月30日(土)17時30分配信]

主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の開催まで1カ月を切る中、不穏な兆候への警戒感がさらに高まっている。各地で警備態勢の強化が進められる中、首都圏で過激派の「ゲリラ計画」が摘発されたためだ。2020年に東京五輪を前に、警備の試金石とも位置づけられる今回のサミット。警察当局は潜在するリスクへの対応を加速している。

 ■「サミットを爆砕」 機関誌に明記

 2月、警視庁公安部が首都圏で「アジト」の一斉摘発に乗り出した。室内からは、飛翔(ひしょう)弾の一部とみられる大量の部品を押収。偽造のナンバープレートや住民票の写し、他人名義のカード類も見つかった。

 家宅捜索されたのは過激派「革労協反主流派」で、テロやゲリラ実行を担う非公然組織「革命軍」の拠点だ。捜索は平成25年、東京都立川市の米軍横田基地周辺で飛翔弾が発射された事件に関与したとする銃刀法違反容疑で行われた。

 この家宅捜索は、通常の過激派への捜査とやや趣を異にする。「新たなゲリラが実行の直前だった」と、捜査関係者は分析する。

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 昭和61年、東京で開催されたサミットでは、過激派が迎賓館を狙い迫撃弾を発射した。迫撃弾は歓迎式典が行われていた同館を飛び越え、路上に落下した。

 「警察人生でもっとも肝を冷やした事件」。当時を知る警察幹部は振り返る。

 平成12年の九州・沖縄サミットでも横田基地へ金属弾が発射された。この時も人的被害はなかったが、警察幹部は「テロやゲリラは実行されただけで治安への信頼が傷つく。未然防止が極めて重要」と強調する。

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 警察幹部は「サミットはさまざまな組織にとって主張や存在をアピールする格好の機会。国内過激派の不法行為の摘発はもちろん、さまざまな局面で対策を強化する」と語った。

全文は下記URLで。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00000532-san-int

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