Revival Japan 日本復活を叫ぶ

反日 売国 偏見放送にゴリ押しステマ 可能な限り掲載していきます。

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    タグ:東京新聞

    【社会】在日コリアン「明日への希望」 三部作を再演 新国立劇場
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1455890713/

    息を吐くようにウソを言う

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/19(金)23:05:13 ID:???
    「月はどっちに出ている」(一九九三年)や「血と骨」(二〇〇四年)など、在日コリアンらを描いた映画脚本で知られる劇作家・演出家の鄭義信(チョンウィシン)(58)。東京・新国立劇場に書き下ろした戯曲の三部作「焼肉ドラゴン」「たとえば野に咲く花のように」「パーマ屋スミレ」を、同劇場が三月から連続再演する。「歴史の波に翻弄(ほんろう)された名もなき人たちの物語。ヘイトスピーチが横行する今だから、在日の歴史を知ってほしい」と語る。 (五十住和樹)

     「焼肉ドラゴン」は〇八年、同劇場とソウルの劇場「芸術の殿堂」で上演。
    一一年にも日韓両国で再演した。 初演のころは韓流ブームだったが、今は嫌韓を口にする人が目立つ。ヘイトスピーチの動画にサラリーマンや女性がいるのを見て、鄭は「普通の人たちの不満のはけ口になっているのは、時代の流れが悪い」。この三部作で、在日韓国人がなぜ日本にいるのかという歴史的な認識を持ってほしいと願う。

    続き 東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2016021802000215.html

    【【悪あがき】在日コリアン「明日への希望!三部作を新国立劇場で再演!在日の歴史を知って!」→2ch「密入国と暴動の歴史?」】の続きを読む

    【東京新聞】2ちゃんのまとめブログをよく閲覧する人はレイシストの傾向が強い
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1452077837/

    断末魔が聞こえる

    1: ◆E2FCewEIt. 2016/01/06(水)19:57:17 ID:4Dx
    東京新聞文化部 @tokyobunkabu 5時間前

    新年企画「ネットと言葉」、第三回は社会心理学者の高史明さん。在日コリアンへのヘイトスピーチとネットとの関係を語ります。2ちゃんねるの「まとめブログ」をよく閲覧する人は、現代的レイシズム(差別はなくなったのに弱者の特権を主張するという偏見)が強い…といった研究の結果が出ました。

    https://twitter.com/tokyobunkabu/status/684615630931243010

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    【東京新聞】安保関連法の廃案求める 取手市議会が意見書案を可決
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1449913024/

    縁をもったら法則発動 アルカニダ

    1: 山梨◆lKceO1.r3A 2015/12/12(土)18:37:04 ID:Ja3
     取手市議会は十二月定例会最終日の十一日、「平和安全保障関連法の廃案を求める意見書」案を賛成多数で可決した。同市議会は九月定例会でも「安保法制改定関連法案の撤回、廃案を求める意見書」を可決し、内閣総理大臣、衆参両院議長などに送付している。

     意見書では、安全保障関連法を「憲法解釈を覆した閣議決定に基づく違憲立法」と断じ、「発動されれば海外で戦争をする国、武力闘争の当事者となり平和安全とは逆の事態を招く」と主張している。その上で「国民の反対の声を数の力で踏みにじった採決は主権在民と民主主義を壊す暴挙」として安全保障関連法の廃止を求めている。

    (後略)


    全文は「東京新聞」の「安保関連法の廃案求める 取手市議会が意見書案を可決」で
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/list/201512/CK2015121202000154.html

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    【東京新聞】オッサン政治の壁 怒る女性議員(自民・野田氏、民主・蓮舫氏 民主・辻元氏)参政権70年、都内でシンポ
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1449089217/


    恥

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/12/03(木)05:46:57 ID:???
    オッサン政治の壁 怒る女性議員 参政権70年、都内でシンポ

    終戦後に衆院議員選挙法が改正され、女性が参政権を得てから今月17日で70年を迎える。だが、いまだに国会や地方議会の女性議員の割合は、国際的に最低レベルの1割程度。男性中心の政治がもたらす問題を語り合うイベントが1日夜、東京都内の2カ所であり、女性議員たちが独善的で上から目線の「オッサン政治」の実態を報告した。 (柏崎智子、石原真樹)

     上智大学(千代田区)で、学生や研究者ら約二百人が参加して開かれたシンポジウム「女性のリーダーシップで社会を変える」。与野党の女性国会議員三人が顔をそろえた。

     「おしりや胸を触るのは当たり前。お酒が入ると、下着見せたら一票やると平気で言う。女性候補者がいかにみじめか思い知った」自民党の野田聖子衆院議員は、二十九歳で初めて国政選挙に出て落選後、次の選挙に向けて選挙区回りをしていた時に男性有権者から受けたセクハラの数々を打ち明けた。当時、同党の衆院議員に女性は皆無だった。初入閣した時は、男性先輩議員にすれ違いざま「スカートをはいていると大臣になれるんだな」と言われ、凍り付いた。「いい子にしていれば引っ張ってくれるが、かわいくないことをするとたたく。『背伸びはいいけど、おれと肩を並べちゃいけないぜ、ベイビー』みたいな」

     民主党の辻元清美衆院議員は、五月に安全保障関連法の審議で安倍晋三首相から「早く質問しろよ」とヤジを飛ばされた。「私が男だったら飛ばさなかっただろう。いつも質問席に立つだけで男性議員らからヤジの嵐。生意気な女だという思いが突き刺さる」と女性蔑視の空気を語った。

     少数でも女性議員がいることで、政策の中身は変わる。民主党の蓮舫参院議員は、児童虐待防止法の制定に取り組んだ時、男性議員がなかなか理解を示さなかったと話した。「『しつけでしょ』と。しつけで内臓破裂しますか」

    続き 東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015120290135644.html

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    【東京新聞】SEALDs「パリ同時テロは間違い。日本でもヘイトスピーチが起きないようにせねば」「テロに暴力で報復するな」「IS誕生は欧米のせい、米国追随止めよ」
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1447685383/

    呼ばれてないのにチョチョチョチョーン

    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/11/16(月)23:49:43 ID:q5d
    パリ同時テロの犠牲者を悼むかのように、エッフェル塔をあしらったピースマークを描いたプラカードが、東京・新宿で開かれたシールズのデモ会場に掲げられた。

    シールズメンバーの大学生、小林俊一郎さん(19)は参加者の中にピースマークのプラカードを掲げた人を見つけた。マークは、同時テロ後「パリに平和を」とのメッセージとともにインターネット上で拡散しており、「自分たちでも被害に遭ったパリの人たちを悼み、孤立させないようプラカードで気持ちを表現することはできる」と語る。

    過激派組織「イスラム国」(IS)の犯行の可能性が伝えられ、世界でイスラム教徒への差別や排除が起きないか心配する。「日本でも人種差別につながるヘイトスピーチのような動きが起きないよう、それは違う、と言っていかないといけない」

    相模原市の大学生、松山みあささん(20)は「んー、何ができるんだろう」と考え込んだ。「言えることは、暴力に暴力で返すってのは危険な考えだってこと」。もしも自分の家族がテロで殺されたらどうか。「つらいですよね。でも、そこで踏みとどまらないと。恨みだけではいけない」と思う。

    世田谷区の会社員、山本大地さん(23)は「テロは絶対に許されない」ときっぱり。安倍晋三首相がISの人質事件を受けて「これからは日本人に指一本ふれさせない」と発言した例を挙げ、「でもそのために武器を持たされるのはいや。もっと別のやり方があるんじゃないか」と話す。

    二〇一四年夏までパリに留学していたという新宿区の大学院生、鹿野祐嗣さん(27)は「当時はテロなんて起きる雰囲気じゃなかった」と振り返る。

    ISが生まれた背景について「そこまで追い込んだのも欧米」と話し、「日本は米国に追従しているだけではだめ。米国の利益のために行動を求められても断るべきだ」と考える。集団的自衛権の行使を容認し、米国との結び付きを強めた日本。「今ここでテロが起こる可能性は上がることはあっても、下がることはないだろう」と話す。 (飯田孝幸、安藤恭子)

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201511/CK2015111502000115.html

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    【東京新聞】9・16国会前デモで逮捕…大学生に何があったのか 「重要な政策を多数決で決めようとする政府に、強い手段で抗議しなければという思いがあった」
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1446127167/

    論より抗議、後は暴力

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/10/29(木)22:59:27 ID:???
    9・16国会前デモで逮捕…大学生に何が

     国会前で安保関連法に反対する大規模デモがあった九月十六日、機動隊員に暴行したなどとして十三人が警視庁に公務執行妨害容疑で逮捕された。処分保留で全員釈放されたが、その一人は、八月下旬から九月上旬にかけて国会前でハンガーストライキをして同法反対を訴えた大学生の男性(19)だった。現場で何が起き、身柄拘束中にどんな経験をしたのか。会って、話を聞いた。 (小松田健一)

     安保法が成立する三日前の九月十六日、与党が採決へ向けて参院特別委員会の締めくくり質疑を行う動きを見せ、委員会開催を阻もうとした野党との攻防は翌日未明まで続いた。国会前には学生グループのSEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動、シールズ)をはじめ多くの市民がデモに詰め掛け、男性も夕方から加わった。
    (略)

     「扇動だ」。背中越しに機動隊員の叫び声が響き、シャツのえりをつかまれ、路上に倒された。「何が起きたか分からなかった。複数の機動隊員に蹴られたり殴られたりした」。眼鏡は外れてフレームが大きく曲がった。逮捕されたのは午後九時ごろだった。

     「大学や出身地の話題も振られたが、自分が何か話して逮捕されたほかの人に迷惑がかかってはいけないと思い、黙秘した。現場は身動きできるような状況ではなく、機動隊員に手は出していない」と主張する。釈放されたのは九日後の同月二十五日だった。

     男性は体重五〇キロ弱と細身、色白で「闘士」のイメージには遠い。ハンストという手段を選び、その後も活動を続けたことについて「重要な政策を多数決で決めようとする政府に、強い手段で抗議しなければという思いがあった」。

    以下略 全文 東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201510/CK2015102902000128.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 31◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1445165737/421

    【【安保反対デモ】東京新聞「国会前デモで逮捕された普通の大学生(中核派)に何があったのか!」大学生(中核派)「重要政策を多数決で決める政府に強い手段で抗議しなければ!」】の続きを読む

    【東京新聞】戦後70年「戦える国」に変質 安保法案成立へ 憲法違反の疑い。~有田芳生議員「東京新聞のタイトルが的確です。また新しいはじまりです。」
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1442618712/

    えっなんて?

    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/09/19(土)08:25:12 ID:???
     戦後の安全保障政策を転換する法案が十九日未明の参院本会議で、自民、公明両党などの賛成多数で可決、成立する。歴代政権が禁じていた他国を武力で守る集団的自衛権の行使が解禁され、日本が攻撃を受けていない場合でも戦争に加わることが可能になる。戦後七十年の間、平和憲法の下で「戦えない国」の道を歩んできた日本は、憲法学者ら多数が憲法違反と指摘する法案が成立することにより、「戦える国」に大きく変質することになる。成立阻止を目指した野党は十八日、衆院に安倍内閣不信任決議案、参院に首相問責決議案などをそれぞれ提出したが、いずれも与党などの反対多数で否決された。参院本会議の安保関連法案の採決では、与党のほか次世代、元気、改革の野党三党が賛成する。安保法制では、米国など「密接な関係にある」他国への武力攻撃によって日本の存立が脅かされる「存立危機事態」と政府が認定すれば、集団的自衛権に基づいて武力を行使できる。首相は、法制で定めた武力行使の新三要件がどんな状況なら満たされるのかについて「総合的に判断する」との説明に終始し、基準を明確にしなかった。これに対し、野党に加え、憲法学者や元内閣法制局長官らから、従来の政府見解と整合性がなく、専守防衛を逸脱しているとの批判が相次いだ。首相は「合憲と確信している」との主張を最後まで変えなかった。戦闘活動中の米軍や他国軍への支援では、自衛隊活動地域を定めた従来の「非戦闘地域」の規定を撤廃。弾薬の提供などが解禁される。自衛隊の海外活動は飛躍的に拡大し、戦闘に巻き込まれる危険は高まる。日本周辺以外での国際紛争の際、そのたびに特別措置法を制定しなくても他国軍を支援できるようになる。安保法制は、集団的自衛権行使の要件を定めた武力攻撃事態法など十本の現行法の一括改正と、国際紛争時の他国軍支援を目的に自衛隊派遣を随時可能とする新法の総称。来年三月までに施行される見通しだ。

    (つづく)

    ◎全文は下記からどうぞ
    東京新聞 9月19日付け
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015091902000112.html

    ○有田芳生 @aritayoshifu 5:08 - 2015年9月19日
    悔しさを抱きしめて、3日ぶりに自宅に戻りました。ポストには朝刊。
    東京新聞のタイトルが的確です。また新しいはじまりです。
    https://twitter.com/aritayoshifu/status/644966192487251968

    【【安保法制】東京新聞「戦後70年!戦える国に変質!安保法案成立!憲法違反の疑い。」有田芳生議員「東京新聞のタイトルが的確!」】の続きを読む

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