Revival Japan 日本復活を叫ぶ

反日 売国 偏見放送にゴリ押しステマ 可能な限り掲載していきます。

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    タグ:憲法9条

    【リテラ】改憲派の「日本国憲法は米国から押し付けられた」はデマだった! 9条が幣原総理の発案だったとの証拠が明らかに ~幣原先生から聴取した戦争放棄条項等の生まれた事情について
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1456650884/

    えっなんて?

    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2016/02/28(日)18:14:44 ID:7lr
     先日の国会でも「戦力の不保持」を明記した9条2項を含む改憲を示唆した安倍首相だが、彼を筆頭とする改憲タカ派や保守論壇がしきりに喧伝しているのが、“日本国憲法はアメリカから強要された”という、いわゆる「押し付け憲法論」だ。 安倍首相自身、2012年末にネット番組で「みっともない憲法ですよ、はっきり言って。それは、日本人がつくったんじゃないですからね」と、現行憲法への敵意を剥き出しにしている。また、昨日の『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日)でも、安保法制は違憲ではないと主張していた日本会議常任理事の憲法学者・百地章氏が「日本が二度と連合国やアメリカの脅威とならざる、というのがアメリカの占領目的でした。その一環としてまさにこの日本の憲法はつくられた」と主張していた。しかし、彼らが言う「日本人がつくった憲法じゃない」というのは、実のところ、まったくのデマゴギーなのである。2月25日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日)が、日本国憲法の成立過程についての特集を組み、この「押し付け憲法論」を反証する新証拠をテレビで初公開した。それは、今から約60年前、「自主憲法制定」を掲げた岸信介内閣で設置された憲法調査会における“音声テープ”の存在。元テレビ局報道部出身のジャーナリスト・鈴木昭典氏が国立公文書館で発見したものだ。そこには、はっきりと、こんな証言が残されていた。“憲法9条の提案者は、ときの内閣総理大臣・幣原喜重郎によるものだ”と──。(中略)
    鈴木氏が発見した音声テープには、こんな証言が記録されていた。憲法制定当時に中部日本新聞の政治部長だった小山武夫氏による、憲法調査会公聴会での発言だ。「第9条が誰によって発案されたかという問題が、当時から政界の問題になっておりました。そこで幣原さんにオフレコでお話を伺ったわけであります。その『第9条の発案者』というふうな限定した質問に対しまして、幣原さんは、『それは私であります。私がマッカーサー元帥に申し上げて、そして、こういうふうな第9条という条文になったのだ』ということをはっきり申しておりました」

     つまり、9条はGHQ側による一方的な「押し付け」ではなく、幣原首相がマッカーサーに直接に提言したものだったのだ。このことは、51年5月の米上院軍事外交合同委員会の公聴会でマッカーサー自身も証言していることだ。そして、マッカーサーは岸内閣の憲法調査会に対しても「戦争を禁止する条項を憲法に入れるようにという提案は、幣原総理が行ったのです」と書簡で回答していた。それでは、幣原はいったいいつ、どのようにして「戦争放棄」を新憲法に組み込むよう、マッカーサーに提言したのか。64年刊行のマッカーサーの回顧録によれば、〈旧憲法改正の諸原則を、実際に書き下ろすことが考慮されるだいぶ前のこと〉、ちょうど幣原内閣の国務大臣・松本烝治らが新憲法草案作成にとりかかろうとしていた46年1月24日、幣原は私的な挨拶を名目に、マッカーサーの事務所に訪れていたという。〈首相はそこで、新憲法を書上げる際にいわゆる「戦争放棄」条項を含め、その条項では同時に日本は軍事機構は一切もたないことをきめたい、と提案した。そうすれば、旧軍部がいつの日かふたたび権力をにぎるような手段を未然に打消すことになり、また日本にはふたたび戦争を起す意思は絶対にないことを世界に納得させるという、二重の目的が達せられる、というのが幣原氏の説明だった。〉(『マッカーサー大戦回顧録』津島一夫・訳/中公文庫より)

    ◎全文は下記からどうぞ
    http://lite-ra.com/2016/02/post-2017.html

    【【証拠は証言】改憲派の日本国憲法は米国から押し付けられたはデマ!9条が幣原総理の発案だったと明らかに!× 中部日本新聞部長が聞いた話○】の続きを読む

    【毎日新聞】エズラ・ボーゲル「憲法9条改正は中韓を怒らせるだけ、米国も当惑」「日米中でアジア協力の枠組みを」「米国は日本と中韓の対立望まぬ、日本が自重せよ」
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1455465690/

    夢が現実を凌駕したらいけないって!


    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2016/02/15(月)01:01:30 ID:83y
    南シナ海の実効支配を強めようとする中国、核実験を続ける北朝鮮。不穏なアジア情勢をどうみますか。

     「中国は開放・改革が始まった1970年代後半と比べ、はるかに強大になった。やがて経済的にも米国を上回る中国が、より強い立場に立とうと考えるのは自然だ。一方、中国の台頭で緊張は高まり、地域が不安定になっているのも確かだ」

     「米国がアジアで支配的立場にとどまるのはもはや不可能。だからこそ各国の協力態勢を築かなければならない。新秩序の下では各国が集う国際機関が機能する必要がある。その意味で、米国は中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)に参加すべきだ。中国も環太平洋連携協定(TPP)に加わればいい」

     日米両国はAIIB参加に抵抗があります。

     「米国の右派は中東の現状に怒り、アジア太平洋では米国がより強硬な姿勢で中国に臨むべきだと考えている。だが、それでは長期的に問題は解決しない。アジアで中国を含む協力の枠組みを育まなければいけない。無論、簡単な話ではない」

     日本は新安保法制で集団的自衛権を認め、自衛隊の海外派遣も容易になります。

     「戦後、日本は平和を信奉する国家として歩み、国際的な安保活動参加に制限があった。ただ、そのおかげで経済は発展し、日本にとっては正しい道でもあった。一方で米国は財政上、軍備負担に耐えられなくなっている。また欧米が犠牲をいとわず国際貢献を果たしている時、日本だけが『われわれは危険を冒せない』と言えば、他国は日本の安全保障を気に掛けなくなる」

     「安保法制は安倍政権だから成立したのではない。前から言われてきたことだし、理にかなっている」

     しかし、安保法制への反対論も根強くあります。

     「平和にこだわってきた多くの日本人が軍事的役割の拡大に懸念を抱き、自衛隊の海外派遣などの拙速な動きに歯止めをかけようとする気持ちも理解できる。要はバランスを取り、議論に時間をかけることだ」

     憲法改正の是非をめぐる論議も活発です。

    「国内外の反応を考えれば憲法9条は変えない方がいい。日本国内でも平和への信奉がある人々は改憲に怒り、中韓両国も当然騒ぐ。米国も困惑する。新たな憲法解釈で十分だ」

     日本と中韓両国は歴史問題で対立しています。

    「日本の立場から考えれば、海外からの批判をいかに避けるかが重要だ。中韓の批判も時に公正ではないが、日本も第二次大戦下で一体何が起きたのか、子供たちに十二分に教える必要がある。隣国関係は大事なので、あおるような対応は望ましくない」

    「その点で安倍晋三首相の靖国神社参拝は賢明な選択でなかったし、強い反発を招いた。米国も日本と中韓の対立は望んでない。冷静な対応が日本の国益にかなう」

    http://mainichi.jp/articles/20160213/ddl/k39/040/586000c

    【【憲法改定】毎日新聞「エズラ・ボーゲル(傅高義)『安保改定は良いがもっと時間をかけて議論しないと!9条改正は中韓を怒らせるだけ!日本は自重!』」】の続きを読む

    【社会】九条の会が緊急アピール文 安倍首相の改憲発言に抗議
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454941549/

    ハイハイお断りお断り

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/08(月)23:25:49 ID:3pu
     安倍晋三首相が9条を含む憲法の改正について積極的に発言していることに対し、護憲派の文化人らでつくる「九条の会」は8日、東京都内の参院議員会館で記者会見し、安倍首相の発言に抗議する緊急アピール文を発表した。

     アピール文では、国会答弁で憲法9条改定に言及したことに、「9条の意義を正面から否定する考えの持ち主」と批判。昨年の安全保障関連法案の採決や憲法への「緊急事態条項」創設の主張については「解釈変更と法律制定による憲法破壊に加え、明文改憲の主張を公然とするに至った」と強調。「自らの憲法尊重擁護義務をわきまえない安倍首相の明文改憲発言に断固抗議します」と訴えた。

    続き 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASJ285T7SJ28UTIL03Y.html

    【【かまってアピ】九条の会が緊急アピール文「安倍首相の改憲発言に断固抗議!」】の続きを読む

    【政治】9条改正反対の共産・志位委員長「9条変えずに自衛隊を変える」 安倍首相には「あきれた」
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454576353/

    中国人は帰れ

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/04(木)17:59:13 ID:MGB
     共産党の志位和夫委員長は4日の記者会見で、安倍晋三首相が戦力の不保持を宣言した憲法9条2項の改正の必要性に言及したことについて「9条の改変は絶対反対だ」と述べた。

     志位氏は共産党の立場について「自衛隊を違憲の軍隊だと考えているが、9条を改変するのではなく、9条という理想に向けて自衛隊の現状を国民合意で一歩一歩変えていくべきだ」と説明。「軍縮を行い、ゆくゆくは9条の完全実施に進むべきだ」と述べた。

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/160204/plt1602040040-n1.html

    【【憲法改定】共産党・志位和夫委員長「9条変えずに自衛隊を変える!9条変えるなんて首相にはあきれた!」】の続きを読む

    【政治】安倍首相、憲法9条改正に言及 「私たちの手で変えていくべき」
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454483176/

    1: トト◆53THiZ2UOpr5 2016/02/03(水)16:06:16 ID:s13
    安倍首相、憲法9条改正に言及 「私たちの手で変えていくべき」
    2016年2月3日 15時38分

     安倍晋三首相は3日の衆院予算委員会で、「戦力の不保持」を定めた憲法9条2項改正の必要性に言及した。「7割の憲法学者が自衛隊に憲法違反の疑いを持っている状況をなくすべきだとの考え方もあり、私たちの手で変えていくべきだとの考えの下で自民党の憲法改正草案を発表した」と述べた。「占領時代に作られ、時代にそぐわないものもある」とも指摘した。

    (以下略)

    ※全文は47NEWSでご覧下さい。
    http://this.kiji.is/67504154784202755?c=39546741839462401

    【【憲法改定】安倍首相、憲法9条改正に言及 「私たちの手で変えていくべき」】の続きを読む

    【社会】ノーベル平和賞に憲法9条を推薦 実行委、3年連続で
    スレッドURL: http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454411052/

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/02/02(火)20:04:12 ID:3LI
     「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会(事務局・相模原市)は2日、ノルウェーのノーベル委員会に、今年も推薦状を送ったと発表した。戦争放棄を定めた憲法を保持する日本国民を、ノーベル平和賞に推薦する活動を続けており、3年連続の推薦。過去2回は平和賞候補に登録されている。

     推薦人は日本の国会議員73人(野党5党と無所属)のほか、大学教授ら99人、韓国の教授ら9人の計181人で、昨年の2倍以上にのぼった。署名も70万5千筆が集まったという。

    続き 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASJ225FHMJ22ULOB027.html

    【【定期】実行委「ノーベル平和賞に憲法9条を推薦!」3年連続】の続きを読む

    【ハフィントンポスト】憲法学者・小林節「昔のソ連には集団的自衛権が必要だったかも知れぬが、中国・ロシア・北朝鮮相手なら日本は専守防衛で十分」「安保法訴訟は憲法9条守る革命だ」
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1451920505/


    恥

    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2016/01/05(火)00:15:05 ID:VxN
    ――具体的にどのような訴訟を起こすのでしょうか。

    来年4月1日から、初めて日本の軍事力が海外で戦争に参加できる危険が具体化する。つまり、来年4月1日から我々は戦後初めて、戦争の危険のある国家に住むことになるわけです。そこで初めて平和的生存権が侵害され始めるんです。平和的生存権は国民全員が持っている。憲法の前文に根拠があり、9条が制度的に保障している。

    具体的には、東京地裁に国家賠償請求訴訟を出します。誰でも知っている有名人、それもしかるべき人が原告なら、担当の裁判官も真面目に考える。東京地裁の裁判官はスーパーエリート。自分の学問的良心に照らして違憲判決を出した結果、司法官僚の道を閉ざされたら弁護士に転職してもいい、と思える原告の陣容でやります。

    ――最高裁で違憲判決が出る可能性はどれくらいあると思いますか。

    難しいでしょう。「統治行為論」の問題がある。不文の確立された憲法判例で、戦争と平和など、高度に政治的な国の存立に関わる歴史的決断は、選挙で選ばれていない裁判官は判断せず、選挙で選ばれた国会議員や政府が一時的な判断をし、最終的には主権者の国民が選挙でけりをつけるという考え方です。

    最高裁まで争えば4年かかる。4年以内に必ず総選挙が来る。総選挙で勝つために、安倍首相が憲法9条を破壊し、議会制民主主義を破壊したことを国民に思い起こさせる。2016年7月の参院選で、野党共闘の成果が1選挙区でも出れば、やり方を覚えてみんな勢いづく。そうすれば、いつ衆院選が来ても300小選挙区で野党共闘が実現して、4割の得票で8割の議席が取れる。その手段としての憲法訴訟です。私はむしろそっちを念頭に置いて言論戦を戦っているんです。

    ――先生はかつて、憲法解釈の見直しによる集団的自衛権の容認を主張しておられました。

    僕は冷戦時代に学者になった。冷戦時代のソ連は本当に怖かった。憲法やマルクス、レーニンの著作から、国際法違反を承知の上で、他国を軍事侵略してでも共産化すると読めた。緊急事態だから、憲法の解釈を緩めてでも、自衛する方法はないかと本気で考えた。だけど、冷戦が終わった。ロシアは怖くなくなった。日本は、ちょっかい出さずにちょっかい出されない専守防衛がいちばんいい。

    北朝鮮のミサイルの驚異なんて、抜けない竹光。日本にミサイルを飛ばしたら個別的自衛権で対応できる。チベット、ウイグルは武装していないから全部中国に取られたが、台湾は日本と同様に専守防衛に徹している。中国は台湾を「武力解放」すると言いながら手が出ない。日本みたいな技術大国、経済大国、人間大国が専守防衛に徹することは極めて有効だという認識に達したんです。「安全保障環境の激変」には、専守防衛で対応できる。これ以上、アメリカの二軍として世界を歩いたら、イスラムの敵となり、かえってテロで危険になる。

    ――与党は法律の施行後、運用実績を積み重ねようとするでしょう。現実的に法律の廃止は可能でしょうか。

    すべての法律は修正案で修正すればいいだけ。野党が一致することで、閣議決定を引っ込めればいいし、自民党が解釈と称して憲法を破壊したこと、議会でまったく問答しなかったこと、この自民党のやり方が許せないという価値観を野党は共有している。政策の違い以前に、議会制民主主義、立憲主義という器を守ろうという話なんです。

    日本の大特色は戦後70年戦争したことがないこと。世界史を見てもこんな超大国はない。逆にいえば、憲法9条のおかげで守られたんだよ。それは変節と言われようが、俺も認める。彼らのやった革命に対する反革命は可能なんです。先例なき攻撃が来たんだから、先例なき反撃をするんだよ。

    http://www.huffingtonpost.jp/2015/12/30/kobayashi-setsu_n_8851138.html

    【【訴訟ビジネス】憲法学者・小林節「昔のソ連には集団的自衛権が必要だったが今なら専守防衛で十分!安保法訴訟は憲法9条守る革命!」 by ハフィントンポスト】の続きを読む

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