Revival Japan 日本復活を叫ぶ

反日 売国 偏見放送にゴリ押しステマ 可能な限り掲載していきます。

    管理人からのお願い。
    このような弱小ブログをご覧いただきありがとうございます。
    日々自分自身のため、家族のために日本から売国、反日、寄生住たちがいなくなるよう、情報の拡散に努めますのでよろしくご支援くだされば幸いです!

    【備忘録】声優・緒方恵美さんの政治絡みのツイにパヨ発狂www 必死に説得しようとするパヨたちのツイに反論してみる【長文】自民党審議拒否の簡単な説明も読んでね!

    【備忘録】フジテレビ・バイキング番組スポンサーお問合せ先一覧

    その他の【備忘録】一覧

    ニュースアンテナ OPEN

    カテゴリ:国内

    【東海新報】河野談話が修正されるのは当然だ
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1394375142/

    140109

    1: 名無しさん 2014/03/09(日)23:25:42 ID:R4XhpzLkq
    ☆★☆★2014年03月08日付

    韓国のご機嫌を取り結ぶため相手の言い分通り脚色して作成された「河野談話」が、
    いかに後顧に憂いを残す結果となったかは、周知の通りである。
    この歪曲された談話が修正されるべきは当然だろう

    ▼米国各地に建立された慰安婦像が、今度はオーストラリアのシドニーにも飛び火するようだ。
    日本政府の公式見解として同談話が事実上??認知?≠ウれたままでは、
    政府が抗弁するのも難しく、事実、日系人団体が抗議したり、
    裁判に持ち込んでも談話を盾に取られ不利な状況を強いられているのはいかんともしがたい

    ▼朴大統領が登場して以来、韓国政府はこの問題に対する日本政府の
    歴史認識をしきりに取り上げているが、軍が関与したり、まして強制連行したり、
    いわんや20万人も性奴隷にしたりしたという史実も証拠もまったくなく、
    だからこそ河野談話が作成された過程が明らかにされ、当然として捏造性が証明される必要がある
    (中略)
    ▼韓国の外相が国連の人権委員会で(従軍)慰安婦問題を取り上げ安倍政権を批判したというのは、
    談話を既定事実として外交カードにする戦術以外の何ものでもなく、
    日本がいわれもなき非難を根本から覆すには、
    この問題の事実関係を徹底的に究明する必要があるのだ。

    ソース
    http://www.tohkaishimpo.com/scripts/column.cgi

    【朝日新聞出版】 苦難耐える大阪朝高ラグビー部と日本人の支援 映画で描く
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1394333698/

    140309b9

    1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/03/09(日)11:54:58 ID:XvHctt3hH
    「ノーサイド」は、ラグビーで「試合終了」を意味する言葉だ。同時に、試合が終われば、敵味方なく国籍や民族を超えて互いに仲間として称え合う
    という、ラグビーの基本精神を象徴する言葉でもある。この「ノーサイド精神」について考えさせるドキュメンタリー映画が作られた。

    映画「60万回のトライ」だ。韓国人女性監督の朴思柔(パクサユ)が大阪朝鮮高級学校(大阪朝高、東大阪市)ラグビー部を3年間密着取材した
    もので、在日朝鮮人3世の朴敦史(パクトンサ)が共同監督を務める。

    大阪朝高は創立62年、近畿一円から350人が通う民族学校の名門校だ。ラグビー部は花園ラグビー場で開かれる全国高校ラグビー大会常連の
    強豪であり、日本代表選手も生んできた07年からチームを導く呉英吉(オヨンギル)監督(46)は人間性重視の指導で知られる。

    10年正月の「花園」で、大阪朝高が初のベスト4入りしたところから、映画は始まる。 生徒たちは、普段はふざけるのが好きな、今どきの高校生だ。
    一方、民族のルーツと向きあいながら、親たちの愛情をいっぱい受け、同胞の期待を背負い、グラウンドを駆ける。呉監督は完成作を見て、驚いた。

    「子どもたちの表情がラグビーを通じてどんどん成長していくのが感じとれた。最後にはいい顔しているなぁと。花園が地元ということもあって、
    僕には大阪の代表という意識が強い。北朝鮮の学校でも韓国の学校でもなく、日本で生まれた在日の民族学校だという気持ちです」

    映画は、10代の彼らに過酷な状況が次々と降りかかる様子も映し出す。10年春、外国人学校も対象である高校無償化では、朝鮮学校だけ適用
    から除外された。保護者の経済的負担は重く、ラグビー部員も無償化を求める署名集めに街頭に立った。

    自身もラグビー部出身の橋下徹大阪府知事(当時)が大阪朝高ラグビー部を訪問し、「大阪代表になってがんばれ」と激励するシーンも出てくる。
    が、まさにその当日、知事は朝鮮学校への補助金支給の停止を表明した。

    こうした苦難のなかでも、強さを保つ秘訣は何か。呉監督は生徒たちに「スポーツは社会を変える」と説き、同部の歴史を語り聞かせる。
    公式試合に出場すらできなかった時代の苦労や悔しさとともに、日本の仲間たちによるサポートにも触れる。

    「がんばっている朝高が公式戦に出られないのはおかしい、と日本の高校の先生方や市民が署名運動をしてくれた。彼らもスポーツを通じて
    日本社会を変えてきた。僕らも閉ざしてはいけない。試合に勝つだけが目的ではなく、全国の高校と対戦して、もっと交流をもつことが必要だ」

    呉英吉監督が率いるラグビー部の部員は63人。この3年は退部者はゼロ。5年連続で全国大会に出場、「早く全国制覇を達成して、大阪の
    人々の応援に応えたい」(撮影/今祥雄)
    http://dot.asahi.com/S2000/upload/2014030600021_1.jpg
    ソース
    http://dot.asahi.com/news/domestic/2014030600021.html

    【【朝日新聞出版】 苦難耐える大阪朝高ラグビー部と日本人の支援 映画で描く】の続きを読む

    【赤旗】集団的自衛権は戦争の口実 韓国兵によるベトナム住民虐殺事件も起き
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1394337938/

    140309b8


    1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/03/09(日)13:05:38 ID:XvHctt3hH
    米発案の「他衛権」

    安倍政権が行使容認を目指す「集団的自衛権」とは何でしょうか。

    人は自分の身を守る権利があるのと同様、国家も自らを守る権利が考えられています。戦争は違法だが、自国が攻撃を受けた場合の
    武力行使は違法ではない=これが「自衛権」です。「個別的自衛権」とも呼ばれます。

    一方、他国への攻撃を「自国への攻撃」とみなして反撃する権利とされる「集団的自衛権」は、この「自衛権」とは全く別物です。日本政府は
    1981年5月29日の政府答弁書で、「自国と密接な関係にある外国に対する武力攻撃を、自国が直接攻撃されていないにもかかわらず、
    実力をもって阻止する権利」と規定しています。いわば「他衛権」だといわれています。第2次世界大戦後、米国が発案し、ソ連も賛成する
    中で国連憲章に書き込まれました。

    どう使われたのか

    集団的自衛権は、一見すると「友好国同士が助け合って不当な攻撃から身を守る」ようにも見えます。実態はまったく異なっていました。
    米ソなど軍事大国は、他国に軍事介入するときに「集団的自衛権」の行使を主張します。「同盟国から要請があった」「集団的自衛権を
    行使する」と称して、軍事介入、侵略戦争を繰り返してきました。(地図)

    それだけではありません。米ソは「集団自衛」を口実に軍事同盟網を張りめぐらせ、同盟国を侵略戦争に動員してきました。ベトナム戦争
    に動員された韓国は5千人近い死者を出しました。韓国兵によるベトナム住民虐殺事件も起きています。

    このような経緯を見ると、集団的自衛権とは、「集団で弱い者いじめをする権利」であるといえます。

    歴代政府の立場は

    日本政府の立場は、「集団的自衛権は憲法上、行使できない」というものです。

    日本国憲法9条は、一切の戦力不保持を明記しています。しかし、日本は「自衛権」を有しており、「必要最小限度」の実力(自衛隊)を持つ
    ことは憲法違反ではない、との立場を取ってきました。

    ただ、自衛隊は「戦力」ではないので、「自衛」ではない戦争に参加できない、それゆえ、「他国への攻撃」に対処することを建前とする集団的
    自衛権の行使は「憲法上、許されない」との立場を取ってきたのです。

    続きます

    【【赤旗】集団的自衛権は戦争の口実 韓国兵によるベトナム住民虐殺事件も起き】の続きを読む

    【韓国】日本で韓流好き主婦わずか11%「韓流好きとは思わない」
    スレッドURL: http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1340518746/
    関連: 【超絶悲報】 日本最大の韓国雑誌「韓Fun」 2月いっぱいで休刊へ・・・

    140309b3

    1: 名無しさん 2012/06/24(日)15:19:06 ID:???
    ※ID非表示スレ【韓国】日本で韓流好き主婦わずか11%「韓流好きとは思わない」の71.9%を大きく下回る

    日本で韓流好き主婦わずか11%、韓国製品購入へも韓流寄与せず

    岐阜県西部を地盤とする大垣共立銀行<8361.T>のシンクタンク、共立総合研究所が行った「韓流消費に関するアンケート」が話題になっている。
    これは同研究所が3月に発表したもので、大垣銀本支店(東京・大阪を除く)に来訪した既婚女性791名にアンケートを実施した。

    その結果「あなたはご自分を韓流好きと思いますか」という質問に対し、「韓流好きと思う」は、わずか11.0%。
    「韓流好きとは思わない」の71.9%を大きく下回った。
    経済面で気になる韓国製の製品購入に対する意識に関してはどうか。「衣料品」「食料品」「家電」「自動車」など9品目について
    韓国製品購入に対する抵抗の有無を品目別に聞いたところ、「全く抵抗はない」「あまり抵抗はない」を合わせた回答率が50%を
    超えたのは「衣料品」のみ。「携帯電話」「パソコン」「テレビ」「白物家電」「季節家電」「自動車」の6商品は、
    「全く抵抗はない」「あまり抵抗はない」を合わせた回答率は20%未満で、韓国製品が日本市場で苦戦する理由が良く分かる結果となっている。

    また、「韓流ブームによって、韓国製の製品購入意識が変わったか」との質問に対し「変わらない」が
    84.8%。ここ数年メディアを中心に報じられた韓流ブームだが、韓国に対するイメージに大きな変化はなかったようだ。

    同研究所は、今回の結果からは、主婦間に「韓流ブーム」を確認すことはできなかったとした。 

    http://www.emeye.jp/disp%2FKOR%2F2012%2F0622%2Fstockname_0622_016%2F0%2F1/

    【【韓国】日本で韓流好き主婦わずか11%「韓流好きとは思わない」】の続きを読む

    新日本婦人の会会長「日本軍慰安婦がなかったと考える日本の国民はいない。」
    スレッドURL: http://anago.open2ch.net/test/read.cgi/asia/1393993150/

    140309b2

    1: 名無しさん 2014/03/05(水)13:19:11 ID:RPttUQNGi
    「日本軍慰安婦がなかったと考える日本の国民はいない。しかしその実状があまり知られていない。私たちがするべきことは日本国民に慰安婦の惨状を知らせることだ」。

    先月8日、東京文京区にある新日本婦人の会を訪問した。同団体の笠井貴美代会長(60)は日本で慰安婦問題の公論化に率先している。笠井会長はまず自ら作成した抗議の書簡を見せた。1月に「どこの国にも(慰安婦問題は)あった」という妄言を吐いた籾井勝人NHK新会長に送ったものだった。妄言をやめて謝罪すべきだという内容が書かれている。笠井会長は「とんでもない発言を聞き、許せなかった」と籾井新会長を非難した。

    1952年に設立された新日本婦人の会は日本の女性団体のうち最も長い歴史を持つ。規模も最も大きい。月900円の会費を出す会員が15万人にのぼる。財政に余裕があるため団体の「独立性」が保障される。

    2011年に笠井会長が在任してから新日本婦人の会は慰安婦被害者問題を知らせるのに積極的に取り組んでいる。「慰安婦は日本が解決すべき問題であるうえ、女性の人権と関係があるので、日本の女性団体の私たちが率先しなければいけない」と述べた。

    笠井会長が韓国の慰安婦問題にさらに関心を持つことになったのは夫のためだ。2007年から韓国を何度も訪問し、朝鮮王室儀軌の韓国返還を主張した日本共産党所属、笠井亮衆院議員(62)が笠井会長の夫だ。その後、笠井議員は2012年と2013年に韓国を訪問し、慰安婦被害女性が居住する「ナヌムの家」にも行った。笠井会長は「夫婦ともに日本政府が慰安婦問題について謝罪するよう力を注いでいる」と述べた。


    中央日報
    http://news.livedoor.com/article/detail/8598878/

    【新日本婦人の会会長「日本軍慰安婦がなかったと考える日本の国民はいない。」】の続きを読む

    このページのトップヘ