Revival Japan 日本復活を叫ぶ

反日 売国 偏見放送にゴリ押しステマ 可能な限り掲載していきます。

    カテゴリ:国内

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    いや、だから不要不急の外出は自粛しろと……聞いてませんでしたか?


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    12:52 - 2020年3月29日
    【感染防止】れいわ・渡辺てる子「なんとか一件のお宅に貼らせていただけました」→自粛の期間にポスター張り活動に勤しんでしまい批判殺到wwwの続きを読む

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    【悲報】「緊急事態宣言」を許すな!こんな時だからこそ市民集会開催へ

    もしもし警察ですか?

    1: ネビラピン(東京都) [US] 2020/03/30(月) 10:34:08.20 ID:e3Ji9s5n0● BE:323057825-PLT(13000)
    本来市民活動を支える立場にある自治体などが、公的な力によって市民活動を抑圧する
    (会場を貸さない、後援を取り消す、開催を妨害する)事件が頻発しています。私たちはその背景に、安倍政権の施策があることを指摘せざるを得ません。
     安倍政権はその第1次、第2次政権の時期を通して「改定教育基本法」「特定秘密保護法」「集団的自衛権容認閣議決定」「安保法制」「共謀罪法」と憲法破壊的な法案の成立を強行してきました。さらにメディアを操作し、中央省庁の人事に介入、「森友学園汚職」「加計学園汚職」「桜を見る会汚職」「検事定年延長問題」など政治の私物化は目に余るものがあります。
     
    3月13日には、コロナ禍をも奇貨として新型インフルエンザ特措法を改正し、首相が「緊急事態」を宣言すれば、住民の外出・移動の制限、公共施設の使用制限・閉鎖など集会・デモなど人の集まることを禁止することや、報道管制が可能となりました。さながら「ナチスの手口」そのままに、安倍政権は自ら改憲で目指している「緊急事態条項」を先取りし、「惨事便乗型」政権として、新しいステージに突き進もうとしています。
     いつまで私たちはこの「悪夢のような」政権をなすがままにさせていていいのでしょうか?

     そこで私たちは、安倍政権を終わらせるには、どのような方法が効果的か戦略を練り、行動するために、下記の要領で集会を持つことに致しました。
     これまでそれぞれの現場で声を上げ、安倍政権の暴挙と闘ってきた人々や市民運動のグループにも広く呼びかけ、それぞれの問題提起と考えられる行動を共有していきたいと思います。ぜひご賛同とご参加のほどお願い申し上げます。
     コロナ禍で各種集会の中止・延期が続いていますが、私たちは「こんな時だからこそ」集会を開く意義があると思っています。
     この集会の趣旨にご賛同いただきながら、当日、参加が難しい場合は、この集会参加者に向けたメッセージを頂けないでしょうか。

    「緊急事態宣言」を許すな! 4月19日 共闘する市民集会~憲法、こんなときだからこそ~
    http://www.labornetjp.org/news/2020/0419shukai

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1585532048/
    【反日活動】レイバーネット「緊急事態宣言を許すな!安倍政権を終わらせるにはどのような方法が効果的か戦略を練り行動」の続きを読む

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    「#安倍晋三 が志村けんを〇した」「発症後平均8日で死亡のコロナを4日間の自宅様子見、検査拒否…素直に従った志村さん」

    1: スタス ★ 2020/03/30(月) 17:36:17.68 ID:z7vy0GNx9
    発症から平均8日で死亡するコロナ
    それを4日は自宅で様子見るよう全国の保健所に検査拒否を指示
    さらにメディアを使って検査が悪いことかのような印象操作

    それに素直に従った志村けんは死んだ
    安倍晋三が志村を殺したようなもん
    no title

    https://twitter.com/xoira/status/1244433965320040450?s=21


    【管理人】※以下略

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1585557377/
    【倒閣運動】「安倍晋三が志村けんを・・・国の指示に素直に従った志村さん!」胸糞スレだけどこんな人がデマを絡めて政権批判!の続きを読む

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    【武漢ウィルス】「持ちこたえている」から一転 五輪延期翌日に「感染爆発」 ちぐはぐな対応が招いた混乱〈AERA〉

    耳が腐る

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/30(月) 17:06:56.90 ID:DeJK7wnm9
    五輪延期が発表された翌日、小池百合子東京都知事は記者会見を開き、「オーバーシュート」「感染爆発」「重大局面」と強調し、週末の外出の自粛を要請した。直後、都内では食料品買い占めなどのパニックが始まった。AERA2020年4月6日号から。


    *  *  *
    「オーバーシュート(患者の爆発的急増)を防ぐためには、都民のみなさまのご協力が何よりも重要」「このままの推移が続けば、ロックダウン(都市の封鎖)を招いてしまう」

    3月25日午後8時すぎ、小池百合子東京都知事は記者会見し、強い印象のカタカナ言葉で感染拡大に危機感をあらわにした。

    この日、都内の感染者が過去最多の41人に上った。この中には、台東区の永寿総合病院で院内感染したとみられる11人を含むほか、感染経路が追えなかった人たちも10人以上いた。

    都民に対しては、平日は可能なら自宅で働くことを求め、週末の不要不急の外出を自粛するようにも要請した。

    街の反応も早かった。会見の直後、東京・中目黒のスーパーは多くの客で混み合っていた。缶詰、即席ラーメン、冷凍食品。客が次々と手を伸ばし、レジには長い列ができた。

    仕事帰りだという50代の男性は、8千円分以上の食料を買い込み、こう話した。

    「小池知事の要請があったので、何日かは自宅にこもるつもりです。食べ物はまだこのスーパーにはありましたが、ロックダウンが本当にあれば、絶対に食べ物の奪い合いが始まりますよ。そうならないことを願ってはいますが」

    小池知事が言及した「オーバーシュート」は、3月19日にも出ていたキーワードだった。政府の専門家会議の後、記者会見で副座長の尾身茂・地域医療機能推進機構理事長はこう述べていた。

    「我々が最も重要だと思っていることは、本感染症は気がつかないうちに市中に感染が広がり、ある日突然爆発的に患者が急増する、いわゆる『オーバーシュート』が起こり得ることだと思います。こうしたことが起こると、医療供給体制に過剰な負担がかかり、適切な医療の提供ができなくなります」

    それまで専門家会議は、「爆発的な感染拡大には進んでおらず、一定程度、持ちこたえている」としていた。それが、突如として、「オーバーシュート」に言及したのだ。

    従来の発言からの一貫性が感じられなかったからか、尾身氏の発言はそこまで響かなかったようだ。20日以降の3連休では、咲き始めた桜や暖かな気候に誘われ、多くの人たちが街へ繰り出した。

    前出のスーパーの男性は疑念をこう語った。

    「メッセージを国民に適切に伝えようとしているとも思えません。伝わったのは、『持ちこたえている』というメッセージだけで、それによって国民が緩んだのではないでしょうか」

    確かに対応はあまりにちぐはぐだ。24日、萩生田光一文部科学相は、休校にしている学校の再開を一定の条件下で認める方針を出したばかりだ。だが、翌25日の小池知事の会見では、オーバーシュートやロックダウンが注目を集めた。

    会見の前日夜、東京五輪・パラリンピックの開催をめぐって安倍晋三首相と国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が電話で協議をしたうえで、「1年程度の延期」を検討することが決まった直後だった。

    政治評論家の有馬晴海さんはこうみている。

    「オリンピックの延期がひとまず決まって、障害が取れたのです。7月に投開票がある都知事選でも、これまで連携してこなかった自民党が候補者擁立を断念したばかりで、今は怖いものなし、思うようにできる状況なのでしょう」

    都政に詳しい中央大学の佐々木信夫名誉教授も、五輪の延期が小池知事の言動に強く影響したとの考えを示したうえで、“封鎖”に関してはこんな見方を示す。

    「封鎖した場合は、東京への出入りを止めることになり、経済活動が止まります。大きなダメージの引き金を引くことになり、一知事の権限でここまでしていいものか疑問です。
    首都崩壊の危機を招く可能性すらある。補償の話も出てくるでしょうが、都財政は五輪延期で経費がさらに膨らみ、基金はもう底をついている。
    都債を大量発行する可能性がありますが、都民の負担増に直結する話。“封鎖”は時期尚早。慎重にやらなければいけないでしょう」

    ただし、レールは着々と敷かれている。26日には、新型コロナウイルスの特別措置法に基づき、「政府対策本部」が設置された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00000046-sasahi-soci
    3/30(月) 17:00配信

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1585555616/
    【亜エラ】「持ちこたえている」から一転!五輪延期翌日に感染爆発、ちぐはぐな対応が招いた混乱→なんだか嬉しそうですね(怒怒怒怒の続きを読む

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    【コロナvs日米】沖縄の在日米軍にコロナ感染者続出、感染者の詳細は一切不明 日本は何も教えてもらえない「異常事態」

    1: ごまカンパチ ★ 2020/03/30(月) 07:50:12.34 ID:0vJ/C28h9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00071457-gendaibiz-soci

    恐れていた事態が現実になりつつある。
    沖縄県にある米軍嘉手納基地は28日夕、公式フェイスブック(以下FB)で「米兵に最初の新型コロナウイルス患者が出た」と発表した。続いて同日夜になって、米軍は外務省沖縄事務所と沖縄防衛局を通じて沖縄県に嘉手納基地で「米兵に2人目の患者が出た」と伝え、沖縄県が発表した。2人の米兵とも海外から戻り、感染がわかったとしているが、性別、年代、基地内居住者か、基地外の居住者かは非公表。帰国後の行動についても明らかにしていない。

    言うまでもなく、新型コロナの爆発的な流行を抑えるには、感染ルートを調べ、濃厚接触者を特定して対処する必要がある。在日米軍基地は、日本政府にとって不可侵のいわば「聖域」。米国では感染者が10万人を越えて中国を追い抜き、現状では世界一感染者の多い国となった。その米国から入国する米兵に対し、日本政府は手も足も出せない。
    日本は一般に広がる感染者に加え、「米兵ルート」というもうひとつの感染源を抱えるおそれが出てきた。

    ■感染者の詳細は一切不明
    嘉手納基地が公式FBを通じて、米兵に感染者が出た事実を公表したのは、28日午後4時21分。また米軍は外務省沖縄事務所に「フェイスブックを見てほしい」と伝え、同事務所は午後4時半ごろ沖縄県へ連絡した。さらに沖縄防衛局に「海外旅行から戻った米兵1人に感染者が出た」と伝え、沖縄防衛局は沖縄県に午後4時50分に連絡した。嘉手納基地の公式FBには「最初の感染者を確認した。海外旅行から戻った米兵で、15日間、行動を制限している。濃厚接触者は家族のみだ」とあるが、いつ、どこから帰国したのかの記載はなく、性別、年齢、居住地も明らかにしていない。

    次に米軍は同日午後9時過ぎ、外務省沖縄事務所と沖縄防衛局に2人目の感染者が出た旨を伝達し、これを受けて沖縄県が「海外から12日に戻った米兵で、16日から行動を制限している」と発表した。任務だったのか、旅行だったのかは不明だ。

    沖縄県は感染防止対策をとる必要性から、米軍側に情報提供を求めた結果、2人とも現在は基地内に隔離され、濃厚接触した家族も移動制限を受けていることが判明した。しかし、肝心の足どりは2人とも分からないままだ。

    ■基地からの外出も自由だった
    嘉手納基地の3月27日付公式FBには、「米兵による公共交通機関の利用のほか、大勢の人が集まる映画館やバーに行くことを禁止した」などとあるが、少なくとも2人目の感染者が帰国した12日から行動制限を受ける16日までの4日間、基地からの外出は自由だったことになる。公式FBで公表された「最初の感染者」については、帰国時期も、隔離の開始時期も明らかにされておらず、帰国後、どのような行動をとったのかも皆目わからない。

    沖縄防衛局によると、2人が基地内でPCR検査を受けたのは25日で、28日に陽性が判明したという。公式FBで「最初の感染者」を発表した日にちと一致するものの、公式FBに「2人目の感染者」についての記載はない。その後、公式FBの新型コロナ関連では、嘉手納基地司令官のキャリー准将が米兵やその家族に注意を呼びかける動画がアップされたのみである。

    これまでに米軍から日本政府や沖縄県、さらに公式FBを通じて伝達された新型コロナに感染した米兵に関する情報は、到底十分とはいえない。どれほど沖縄県が感染防止に力を入れようとも、米軍基地という「聖域」がある限り、日本は十分な対策を取りようがない。

    ■日米の協力が不可欠なのに
    沖縄県と在日米軍との間には2009年、世界的に流行した新型インフルエンザ対策をめぐり、協力することで合意した過去がある。新型インフルエンザの沖縄県での流行は遅く、同年6月29日に最初の患者が確認されると、県内や米軍基地内の海外渡航者から罹患者が相次いで確認された。このことを教訓に沖縄県は「沖縄県新型インフルエンザ等対策行動計画」をまとめ、米軍基地内の衛生当局と連携し、米兵やその家族らの患者発生状況を把握することを盛り込んだ。もちろん米軍が了承して策定された行動計画である。

    今回は新型インフルエンザではなく、新型コロナウイルスだから「協力の必要はない」という話ではないだろう。流行病対策には「基地の中(米軍)」と「基地の外(沖縄県)」双方の協力が不可欠なのは、言うまでもない。

    ※続きはソースで

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1585522212/
    【日米協定】ゲンダイ「沖縄の在日米軍にコロナ感染者続出!感染者の詳細は一切不明!日本は何も教えてもらえない異常事態!」の続きを読む

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